「ドコで~について聞いたの?」 当然答えとして場所が来るかと思って、場所を探してはいけない。 「Mr. X told me.」(ミスターXから聞きました)
「ラベル」・・・じゃなくて、「レイブル」。 ああ、カタカナ英語・・・。
Sampleというと日本語的には名詞としてしか使わないけど、動詞として例えば「試食する」みたいな意味があるらしい。 この、名詞と動詞が同じ綴り同じ読みというのは、英語だと walk(動詞:歩く/名詞:散歩) drink(動詞:飲む/名詞:飲み物) とか結構あって、たいてい動詞の方がなじみがあって、名詞としても使えるケースが多い気がする。 でも、このSampleは違う。 証拠に、動詞としてのSam…
裏庭。転じて、近場。 何となく、コンビニとかのバックヤードのイメージがあったけど、単純に後ろの庭なのね。 問題文ではそこから転じて「近場」という使い方をしていた。 「〇〇は俺の庭だ」みたいな言い方、日本語でもするね。
「それゆえに」「だから」 まあ、いろいろあることはわかったけど、例によって詳しい違いは覚えない。 なぜならTOEICで点を取るのに必要ないから。 thusは初めて見たけど、thereforeは前に見たことあるな。 henceは説明を読んでも使い方がわからない・・・。 まあ、どうせTOEICではこれらの使い分けを問われるような問題は出てこないだろうし、実戦で使うときは「so」って言っておけばいいの…
中古の道具。 「secondhand」で中古はよくわかる。 「equipment」は頻出の単語だけど、翻訳サイトとかで翻訳すると「装置」と出てくるから、何となく電気を使うものだと思っていたら、例えばスポーツ用品とかも該当するらしい。
「見上げる」・・・ではなく、「見下ろす」 わかりづらいなぁ・・・。
「30分後に」 もはや、「なぜ?」と考える価値がないことはわかっているけど・・・。 私はこう覚えることにします。 「『30 minutes』だけで30分後を意味するから、『in 30分後』。つまり『30分後に』」
何となく、四角くないといけないような気がするけど、別に四角い必要はない。 バケツとか缶でもコンテナ。
まあ、パート1で写真の人物がドリルとかドライバーとか、トンカチとかそんなような道具を使っていれば、「tool」を含む選択肢が正解の可能性が高いようですね。
プロジェクト - Wikipedia 結構大掛かりなものを想像してしまうが、ちょっとしたパソコンの修理とかをさす場合もあるみたい。 各種Web辞典からはそのようには読み取れないが・・・。
パート1の傾向。 ヘッドセットを装着した人が写真に写っていたら、たいてい正解は「headset」を含む選択肢。 逆に携帯電話が写真に写っていたら、たいてい「mobile phone」を含む選択肢は不正解で、「device」とかに言い換えられているか、携帯電話自体スルー。
いや、イギリス人が可算名詞だっていうなら可算名詞なんだろうけど・・・。 softwareやhomeworkやadviceやevidenceやinformationが不可算名詞なのに、なぜcostが可算名詞? 意味が分からない・・・。






